24日より26日までの3日間、デンソーカップチャレンジサッカー 南さつま市大会の東海北信越代表での出場をかけて選考合宿が愛知学院大学で行われました。
この選考会で本大会出場16名が選考されます。
全日本大学サッカー連盟、
「平成21年度 第23回デンソーカップチャレンジサッカー 南さつま市大会」の詳細をご覧下さい。新潟経営大からは、2年連続出場FWの9番、林 慶之選手、青木 健太トレーナーと共に参加。
25(水)はJFL所属のFC刈谷とのTM、4-0で勝ちました。
詳しくは分かりませんがサンウは60分の出場でした。
午後遅い時間でのTMだったらしく、十分に睡眠をとれない状態での翌26日午前10:00kickoffのFC岐阜とのTM。
TM会場の岐阜北西部運動公園に着いた時にはみんな寝むたそうで、けど学生の大会は勝ちあがるには毎日やらなあかんのでね。
監督の「ミスを見るためにやってるんじゃない、思い切って就職試験と思ってやれ!」の言葉に送り出されキックオフ。
参考の為、岐阜新聞Webの記事です。
FC岐阜、東海・北信越大学選抜と練習試合この記事にもありますが、
急造チームの学生選抜に対し、開幕まで後10日ほどのJリーガーのチーム。完成には程遠いチームの感がありました。
FC岐阜…?
はっきりいったら4-2で学生選抜が勝ったように、そのまま実力が点差に出た感じでした。
ほとんどの時間カメラから見ていたんで細かい事は良く分からなかったんですが。
サンウは1本目と2本目の90分間、左SBでの出場でした。
FKにCK、守備に攻撃にと、きついなか頑張ってました。
けどエンジン掛かった時のサンウはかなりやるね。
ちょつと遅いけど。
2失点の内、自陣ゴール前で相手のクロスに対しちょっと集中切らしてFWに寄せられないでゴール許した場面あったし、課題は90分間の集中やね。
コンディション次第やけど。
この時間には16名のメンバーも決定されているでしょうが、どうでしょうか?
とりあえず画像を。
動画は後日UPします。













posted by ssc at 20:40| 北京 |
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